楽しみながら強くなれる!田村装備開発(株)の『ガチタマTV』!
2018年12月23日
ランパント・クラッシック コルトSAA その2
今回は、ランパントクラッシック SAA その2 です。
今からでは、ずいぶん昔に感じますが、ランパントクラッシックが活動を中止してしばらく、今ならハートフォードや、CAWのSAAがありますが、ランパントクラッシック製のSAAは、独特の魅力を感じます。
発売された、バリエーションは多くありますが、今では中古市場でのみ、その姿を見ることができますね。





今からでは、ずいぶん昔に感じますが、ランパントクラッシックが活動を中止してしばらく、今ならハートフォードや、CAWのSAAがありますが、ランパントクラッシック製のSAAは、独特の魅力を感じます。
発売された、バリエーションは多くありますが、今では中古市場でのみ、その姿を見ることができますね。
中でも、シルバーモデルは、素材の引けなどがあると幻滅してしまいますが、その辺にかなり気を使って製作されています。
バレルに入る、アドレス?もきれいに入ってますね。
SAA独自の曲面が、綺麗ですね。
参考にした、実物同様に木製グリップが装備されています。
箱にもこだわりを感じます、画像提供してくれているコレクターさんのようには行きませんが、とりあえずハートフォード辺りのSAAを入手してみようと思います。
2018年11月18日
ランパント・クラッシック コルトSAA
今回は、ランパント・クラッシック コルト SAA です。
コルトのシングルアクションリボルバー、通称SAAですが今までいろいろなメーカーからモデルUPされてきました。
そんな中、リアルサイズの再現をうたい文句に、活動していたメーカーがありましたね。
「ランパント・クラッシック」 SAA好きなら一度は耳にしたことがあるメーカーだと思います。
当時は六人部さんご本人がモデル製作に携わっていたことも、話題になりましたね。
今では当たり前のネット通販という販売方法で、当時は色々と物議をかもしました。
基本的に発火モデルがメインなんですが、使われているカートの大きさが、今までのものより大きかったことに、自身の知識のなさを痛感したりしました。
ハートフォードや、CMC、タナカなどのSAAしか知らなかった自身にとって、色々衝撃を受けましたね。
発売されたその当時は、店頭に置いてある店舗もほとんどなく、県外の大手専門店で見かけたくらいです。
ハンマーを起こして作動させたときの、引っ掛かりのないスパッとハンマーが落ちる感覚は、今でも覚えています。
当時、その価格故入手する事が出来ませんでしたが、知り合えたコレクターさんのご厚意で、色々見せていただきました。
懐かしさとともに、うらやましくも思いますが、やはり時間が経過しても、いいものは良いですね!!
県内に、こうして色々と詳しいコレクターさんが見えると、同じ趣味を持つ身としてはありがたいです。
こうした交流は、何回経験してもいいものですね。
今では中古やネットオークションなどで見かけますが、機会があれば手にしてみたいと思います。